1. オゾンとは?

オゾンに関する基礎知識 オゾン効果データ オゾンの特性とメリット・デメリット 安全性と危険性 オゾンとオゾン水の違いなどの説明

【美容室】オゾンヘッドスパ(温水オゾン水)を美容室(カットサロン)に導入

オゾン水を美容室で利用「オゾンヘッドスパ」

オゾン水美容室の導入事例
シャンプードレッサーの近くにオゾン水生成器を設置
オゾンヘッドスパでは、生成した鮮度の高いオゾン水を頭にかけることができます。

オゾン水美容

疲労回復・パーマ液の除去分解・脱臭効果
オゾン水美容室の導入事例
カットサロングルーム様のパンフレットに「オゾンヘッドスパ」を掲載していただいています。
オゾン水美容室の導入事例
クイックオゾンPICO 美容室向けのシャワーヘッドに改造しています。
空気抜きを設置してホースを延長
シャワーヘッドは、オゾン水が飛び散りにくく泡沫タイプのヘッドに交換
耐オゾン材質をクリアしています
オゾン水美容室の導入事例

オゾン導入事例
オゾンが活躍できる分野の事例です。
オゾンアソシアが導入した事例のご紹介: 

これまでペットトリミングの分野でのオゾン水ペットシャワーの導入事例が多くございました。
ワンちゃんのトリミングの際に、オゾン水をご利用いただくことで脂性汚れの落ちがよく、ドライヤーの時間短縮に繋がり、 施工時間の削減にもつながっています。
ペットの分野ではツヤツヤふわふわの仕上がりなので、飼い主様にも喜ばれる実績がございます。
今後、美容室でのオゾン水利用が普及していくと考えられます。 オゾンアソシア株式会社では、エステ・美容室向けの「オゾン水生成器」を開発していますのでご相談くださいませ。 用途やご予算にあわせたオゾン水をご提案させていただきます。

サニアクリーン SC-0410 オゾン水生成器

サニアクリーンSC-0410 サーキュレーションミキサー搭載のオゾン水生成器

サニアクリーン SC-0410
オゾン水装置の特徴 サニアクリーン SC-0410
PSA不要のサーキュレーションミキサー搭載 サニアクリーン SC-0410
食品工場や介護福祉 幼稚園の厨房などで利用可能 サニアクリーン SC-0410
オゾン水のサイズ仕様 オゾンガスエジェクトの効果 サニアクリーン SC-0410

商品仕様
商品名/品番/JANコード: 
サニアクリーンSC-0410 オゾン水生成器 オゾン水濃度 1mg/L(水温20℃) オゾン水量 約3~12L/min 電源電圧 AC100V 50/60Hz 消費電力 65W 外形寸法 275(W)×160(D)×350(H)mm 重量 約11kg 使用温度範囲 0~40℃(結露のないこと)
寸法/重量(容量): 
275(W)×160(D)×350(H)mm
消費電力: 
65W
成分/内容物: 

オゾン水とは? サニアクリーン SC-0410

ご使用方法: 

オゾン水とは? サニアクリーン SC-0410

ショッピングカート ( 通販 口コミ ランキング )
販売価格: 

販売価格398,000円(税別) >>> 詳細はお問合せください
オゾンアソシア楽天市場支店でこの商品「サニアクリーンSC-0410」を購入する

オゾンマイクロフロート 小型・高濃度オゾン水生成器

超小型オゾン水生成器 オゾンマイクロフロート

オゾンマイクロフロート 手のひらサイズのオゾン水生成器

オゾンマイクロフロート オゾン水生成器の使い方

オゾンマイクロフロート 使い方1水の中に本体を入れます

オゾンマイクロフロート 使い方2オゾン水ができます

直接電気分解のオゾン水生成器

オゾン水の効果的な使い方事例

オゾンマイクロフロート 歯科利用効果

オゾンマイクロフロート ペットトリミング

オゾンマイクロフロート

商品仕様
商品名/品番/JANコード: 
オゾンマイクロフロート(オゾン水生成器)の特徴 水を入れてコンセントに差し込むだけの簡単操作で除菌・脱臭効果のあるオゾン水を生成。 超小型・超軽量(直径8cm x 高さ3cm 、重さ130g)※アダプター部分除く 新開発の電極による水を直接電気分解することで高性能・低価格化を実現しました
寸法/重量(容量): 
直径8cm x 高さ3cm 、重さ130g
消費電力: 
12V3A アダプター
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販売価格: 

通常価格53,704円(税別)
オゾン水を楽天ショップで購入する場合はこちら
※詳細はお問合せください
※販売代理店募集中 ( 医療業界 歯科業界 ペット業界 理美容業界など )

直接電気分解式 高濃度オゾン水生成器 クイックオゾンPico

直接電解式で高濃度の卓上型オゾン水生成器

医療施設 歯科医院 クリニック  病院からご家庭まで温水でも高濃度オゾン水
クイックオゾンPICOの特徴

  • 4ppmの高濃度のオゾン水を供給可能
    直接電解式なので、オゾン水濃度を求める医療施設や歯科医院 手洗いなどにもご提案可能
  • 温水でもオゾン水が利用できます
    水温30℃でも約1ppmのオゾン水濃度を生成するので、ペットや人体にも温かいやさしさを
  • ご家庭でも使える卓上設置のコンパクトさ
    マルチコックが付属しているので水道蛇口との接続も簡単!工事いらず!

ご家庭での利用 クイックオゾンPICOの卓上設置イメージ

家庭用オゾン水生成器
本体寸法:横幅 250 x 高さ 333 x 奥行 150 mm 重量:4.5kg

PICO標準付属品ですぐにオゾン水が利用できます

商品仕様
商品名/品番/JANコード: 
クイックオゾンPICO
寸法/重量(容量): 
本体寸法:横幅 250 x 高さ 333 x 奥行 150 mm 重量:4.5kg
消費電力: 
1.4A
ご使用方法: 

クイックオゾンPico(ピコ)は、蛇口から出る温水から直接オゾン水を生成します。
付属のマルチコックとアダプターにより、水道に簡単に取り付け可能。あったかオゾン水により、病院、施設、 お店、ご家庭での用途が広がります。

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販売価格: 

298,000円(税別)
※設置に関するご相談などお気軽にお問い合わせ下さい。

導入事例一覧
導入事例: 

一般家庭 
歯科医院などの病院

オゾン水 殺菌 用途向け サニアクリーン SAC-1100V (可搬キャリー型)

大容量高濃度オゾン水生成器 サニアクリーンSAC-1100V オーニット 新開発の高効率溶解ユニットにより、高濃度・大容量のオゾン水生成を可能にしたオゾン水生成装置です。移動して使える可搬型です。

食品工場などの広い場所でのオゾン水利用に便利なキャリー仕様

可搬設計により、本体の移動が可能です。必要な箇所へ移動しオゾン水を生成することが出来ます。

高濃度オゾン水を安定して生成

酸素原料により安定した高濃度(2ppm)のオゾン水を生成することが可能です。
酸素ボンベの流量セッチングにより、4ppmの高濃度オゾン水を供給することも可能です。

電源コンセントと水道水ホース接続だけの簡単操作

水道の蛇口へ付属のホースを接続し、電源(100V)を接続させすれば即オゾン水の生成が可能です。
電源スイッチのオンオフだけの簡単操作で誰でも簡単に操作できます。

商品仕様
商品名/品番/JANコード: 
品名/品番 サニアクリーン/SAC-1100V オゾン水濃度 2mg/L オゾン水量 約13L/min 電源電圧 AC100V 50/60Hz 使用温度範囲 0~40℃
寸法/重量(容量): 
外形寸法 460(W)×300(D)×750(H)mm(突起物含まず) 重量 約40kg(本体のみ)
消費電力: 
消費電力 120W
成分/内容物: 

強い悪臭環境や、湿度・室温がオゾンの生成に影響する場合があります。そこで原材料に純酸素(酸素ボンベ)を使用することで、周囲の環境に左右されず、安定したオゾン発生能力を発揮できます。

ご使用方法: 

水量は最大16L/M可能なので、配管接続工事を行えば複数個所での同時利用が可能です。
食品工場や厨房 豆腐工場 高温多湿な環境や非加熱処理の衛生管理の現場での利用が多いです
医療現場では、歯医者や眼科 産婦人科や内科などの粘膜などのデリケートな部分にも利用できることと
血液やたんぱく質などの有機物の洗浄除去にも利用されています。
半導体工場でのシリコンウエハーの前処理洗浄工でも、利用可能です 【対象空間】厨房・加工場など

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販売価格: 
通常販売価格1,800,000円(税別)>> お問合せください。
導入事例一覧
導入事例: 

高濃度オゾン水を豆腐工場などに利用されています 高濃度オゾン水でカビ除去 ヌメリ防止

サニアクリーン 食品工場や厨房での利用例 カビ防止やゴキブリ忌避 殺菌脱臭

オゾン 殺菌 脱臭 除菌 ヌメリ防止 カビ除去防止など

オゾンガス濃度ごとの利用用途とオゾン濃度コントロール方法(CT値)について

オゾンガス濃度ごとの有効利用の方法について(気相オゾン)

オゾン濃度ごとの除菌消臭から殺菌まで

低濃度オゾンガスによる利用方法

  • 0~0.03ppm程度 自然界にあるオゾン濃度レベル
  • 0.03ppmで、オゾン臭を感じるレベル
  • 0.03~0.05ppm 除菌・消臭・鮮度保持
  • 0.1ppm 8時間労働におけるオゾン許容濃度
     (日本産業衛生学会、中央労働災害防止協会 ガイドライン)
    ※0.1ppmを超える濃度の空間では、オゾン臭気が強く、人間がそのまま8時間居ていることは常識的には想定しにくい、。

高濃度オゾンガスによる利用方法

  • 0.1ppm~除菌レベル 無人環境下での利用
  • 1ppm~殺菌レベル

※目安の数値です。

オゾン濃度の理論値での算出の仕方 (簡易式)

室内オゾン濃度(ppm)=オゾン発生量(mg/h)x0.4(減衰率)÷容積(㎥)÷2.14(係数)

例1:
6畳の部屋(天井まで2.7m)に、家庭用オゾン発生量4mg/hを設置した場合の濃度は?
オゾン濃度ppm=4x0.4÷(9.9x2.7)÷2.14=0.028ppm
 
例2:

飲食店の夜間の厨房(幅5m x 奥行10m x 高さ3m)に、業務用オゾン発生量1000mg/hを設置した場合の濃度は?
オゾン濃度ppm=1000x0.4÷(5x10x3)÷2.14=1.246ppm

※実際には、設置空間の環境によりオゾン減衰率が大きく異なるので、上記数式は目安とお考え下さい。
※減衰率は、オゾンと反応する有機物の量(ニオイの元となる物質やカーテンやクロス、汚れや水分など)と空間の密閉度(換気扇やダクトファン、換気口など)に、大きく影響されます。

気相オゾンガスの具体的な使用例
  • 食品加工分野 ・厨房調理室 包装場 下処理室 冷蔵保冷庫 運送車(デリバリー中)

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